[ a Gray Mech ]
【動機】
あきばさんから頂いたパーツ 2851(新濃灰) x 2
【設定】
成り行きで戦闘メカ
【通称】
グレイメカ
【図案焦点】
スピードメカシリーズの予定だった
フィグ乗りボディ考証
【特筆点】
脚とバックパック
【技術工夫】
コクピット蓋の摺り合わせ
【特需部品】
意匠 : 2851(初), 4742(初), 30516c01(分解), 61409, 51011, 30350
【参考資料】
「An Atlas of Animal Anatomy for Artists」 Wilhelm Ellenberger / Dover Pubns
【あとがき】
もらったパーツは必ず使うが信条ですので、ほいほいと。変形メカ祭り中に製作したものの、流れ上今日の公開に。
前述のように、当初は動物的な脚をモチーフにスピードメカを作ろうとしていたんですが、フィグ乗り仕様にしたためバランス取りに失敗。何となくアームスーツっぽいのは結果的な事象です。
ところで、とある爵位持ちの方が
「フィグスケールじゃないとヤダ」
的なことを良く仰います。ジオラマ~小物の製作/配置~「戦場モヂュール」への発展とか、フィグの"ちゃんとした"活用などの点において、最近意識するようにしてるんですが・・・(好みの)ディテールの上ではやはり障害です。
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